2008年02月08日

「ローマの休日」

roman.jpg

ウィリアム・ワイラー/1954/アメリカ



監督
ウィリアム・ワイラー

キャスト
オードリー・ヘプバーン
グレゴリー・ペック
エディー・アルバート

1954年 公開

〜内容〜
ローマといえば「ローマの休日」
オードリー・ヘプバーンといえば「ローマの休日」
映画としてはあまりにも有名な作品。
オードリー・ヘプバーンは新人でありながらこの作品で
アカデミー主演女優賞を獲得した。

〜近況〜
うすうす感じてはいましたが、女性は白黒映像でみると
カラーより数段綺麗にしかもキュートに映される事がこの映画を観て確信しました。
映画の内容うんぬんより オードリー・ヘプバーンがビックリするくらい綺麗で可愛いです。
僕は上映時間ず〜と口角が上がりっぱなしでした。

〜評価〜
@音楽
雰囲気がでた良い音楽です。
4点

A喜怒哀楽
可愛くて目尻が下がりっぱなしでした。
4点

Bラストシーン
王女の威厳と恋する乙女の葛藤
リアルな良いシーンでした
6点

C格好良さ
オードリー・ヘプバーンの可愛さはまさに奇跡です。
9点!!
初の9点獲得!!

Dおすすめ度
最近 全く「ときめき」を感じていない僕と同世代の男性諸君におすすめします。
7点

合計は30点

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評価基準
posted by たろー at 09:19| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画100選 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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